ウィルチェアー(車いす)ラグビー日本代表 三阪洋行選手は語る

2012/12/18の「第14回ウィルチェアーラグビー日本選手権大会」で取り上げた車いすラグビー。
出版社ウェッジが運営するWebマガジン「ウェッジ・インフィニティ」で、三阪洋行選手を取り上げています。
シリーズ「障害者アスリート~越えてきた壁の数だけ強くなれた
タイトルは
「障害を受け入れたら、人生が大きく変わる~練習中の事故で頸椎損傷から パラリンピックまでの道のり」です。
読者の皆様、三阪選手、並びにウィルチェアー(車いす)ラグビーに熱いご声援を送って下さい。
応援よろしくお願い申し上げます。
「We Love RUGBY!.」は国内のすべてのラグビーを応援しています。
【プロフィール】
大元よしき(タイゲン ヨシキ)
1962年生まれ。2003年外資系IT企業のマネージャーからライターに転身。スポーツのほか、歴史関連も執筆。弓道三段。保善高校からラグビーを始め、チームは2、3年時に花園に出場するが、グラウンドに立てたのは開会式のみ。東洋大学、関東社会人リーグの東急、ミノルタで17年間ラグビーと共に歩む。
著書に
「あの負けがあってこそ~再起を懸けたアスリート25の軌跡」
「命のバトン~個性派不登校児と自閉症児の教室」
「1万回の体当たり~タックルマン石塚武生 炎のメッセージ~」
「一緒に見上げた空~自閉症児×元不登校児 武蔵野東ラグビー部の軌跡~」
「ジャパンラグビー革命」(上田昭夫/大元よしき共著)
「ファイナルマッチ~ノーサイドの時を迎えて~(小説)」(大元夏樹名で発刊)。